















大地からの波動エネルギー「生命エネルギー」エネルギーレベル350pointとは、地球上どこからでも出るエネルギーで、一般に言う「気」とはまた違うものであり、人間が生きていく上で必要不可欠なエネルギーです。
なぜ今まで誰も「生命エネルギー」に気付かなかったか?それは、我々人間が「生命エネルギー」が出るのをを阻害していて、出ている所があまりにも少ないから、受けられないのがあたりまえになっているからです。
地球・ガイアは生物、無機物を問わず、地球上のあらゆる物を養って行くのに必要で不可欠な「生命エネルギー」を湧出させています。同時に人体に有害な電磁波、ジオパシックストレスも出ています。
人間は生まれたときから各自備わった一定量のエネルギー・「気」を体内に持っていて、これを内気(ないき)220pointと言います。
一日の活動を終えて寝ている間に大地からの「生命エネルギー」を得て、内気を養っていますが、ジオパシックストレスのある所や「生命エネルギー阻害物」の上に寝所があると、「生命エネルギー」で「内気」を補充することが出来ず、逆に「内気」を吸い取られてしまいます。
こういう状態が長い間続くと自己治癒力が衰えて、生命の防御装置である免疫力170pointや基礎代謝能力が低下し、アレルギーやガン細胞などの攻勢にさらされたりします。
生活している場所にジオパシックストレスや、生命エネルギー阻害物があれば「内気」が吸われますが、寝ている時の方が打撃が大きいです。睡眠で交感神経、随意神経を休めることによって副交感神経、自律神経系に「生命エネルギー」を与えて「ストレス」を解消するのですが、「内気」が補充されないと、これら自律神経系のエネルギー不足で、心身が休まらない事になります。朝起きても疲れが取れていない、といったことになります。自分ではおかしいと分かっているのに病院でいくら検査しても異常なしと言われます。強いて病名をつけられるなら自律神経失調症、仕事のしすぎで慢性疲労症と言われます。完全に「生命エネルギー」不足です。自己治癒力220pointは「生命エネルギー」を地球から貰っていて「内気」が充満していないと発現できません。
「内気」が吸われるのは首の付け根と、尾てい骨からが主ですので、首、肩の回りが固い、肩胛骨の内側が痛い、腰のあたりが痛いなどの症状となって現れます。また意識もエネルギーだから、頑固、焦り、不安感、うつ病などの症状が現れます。生命エネルギーが満たされていれば気持ちに余裕が持てます。
生命エネルギーは波動[Vibration]で振動数[Frequency]が高く、厚いコンクリートや鉄などをあまり減衰もせず貫通しますが、エネルギーはそんなに強くないので高層までは届きません。だから地下も含めて40m以上の高層階で寝ていると「内気」不足になります。
気・エネルギーの3態参照
| 生命エネルギー阻害物・人間の「内気」を吸う物 |
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伐られた木、木片 |
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御影石(花崗岩)など |
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赤土、粘土質の土など |