(1) (2)
のどかな田園地帯にそびえる77、000ボルトの電気を送る高圧送電線と鉄塔(1)と、(2)はその基底部の写真です。まず周辺の土地の波動状況を調査してみると、鉄塔の真下を東西に貫く狭い道ですがアスファルトで簡易舗装してあり、生命エネルギーは出ているし、ジオパシックストレス[虚のエネルギー(3)]もある普通の土地柄です。
しかし体の状態を鑑みるに、「気」を吸う土地にいるような、大椎(首の付け根)からの激しい「気」の吸い込みがみられます。これは体から「内気」が吸われているこを示しています。高圧送電線からの電磁界[虚エネルギー(3)]が体に影響を与えていると思われます。状態としては土地のエネルギーを電磁界の低エネルギーで殺しています。「気」の吸い込みがきついです。
60hz(Cycle/秒、関東では50hz)と低周波で携帯電話、電子レンジなどの高周波ではありませんが、強い電磁界のために人体のネットワーク生体電流に影響を与えるのだと思われます。国立環境研究所ではあからさまに体に害があるとは言ってないが、子供の小児ガンに限らず大人でも大いに影響を受けます。
一軒の家に住んでいて電磁界の影響を受ける人受けにくい人があるのは、波動体質か否かです。子供だから弱いということはありません。子供でも波動体質でない場合影響を受けにくいです。
左写真のような鉄塔の下を通る道路で、電磁界の影響を調べてみると、鉄塔(高圧送電線)から約100m離れた所から影響が出てきて、土地は「気」を吸う土地と同じ状態になります。つまり、高圧送電線の下にある土地としては「生命エネルギー」もジオパシックストレスも出ているが、電磁界の影響が強いため、体が大地からの「生命エネルギー」を受けることが出来ずに、「内気」が吸われる状態になると言うことです。高圧送電線の下、平行に左右100m位の所はケガレチです。虚エネルギーが強い
街中どこにでも見られる電柱の一番上の3本の電線6600ボルト[虚エネルギー(3)]の影響も見逃すことができません。土地のエネルギーレベルが低い上に、電磁界の影響が重なってトータルで人が住めるレベル以下になってしまいます。電柱のことは避けて通れない問題ですが、人体に害になることを明記しておきます。鉄塔の高圧線は問題になりますが、街中の高圧電線(虚3)、鉄道沿線の1500ボルトの電磁界 (虚3)の悪影響も考慮して下さい。
電磁波問題市民研究会の報告書是非見て下さい。
高圧電線、携帯電話(虚4)電子レンジ(虚3)、今はやりのIH(電磁誘導)レンジ(虚1)など強い電磁界の元では波動体質の人が体に受ける影響は強いです。波動体質でない人も強電磁界に長時間さらされると体に悪影響があることは言うまでもありません。弱いですが電気カーペット(虚4)も波動敏感体質の人には悪影響を及ぼします。


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