















地方都市(三重県四日市市)で調べた結果ですが、マンション、店舗、一般住宅などで「生命エネルギー」が出ていなくて「内気」が吸われる、いわゆるケガレチが非常に多く、人口30万の商業都市の中心部近くでの調査結果だから、どの地方都市でもだいたい同じだと思われます。
東京、大阪、静岡、名古屋、福岡など都市圏では、人口密度が多くまた建物の高層化など条件がもっと悪くなってくるためケガレチが増えてきて、心身に異常を来す人がこれからも全国でドンドン増えていくことと思われます。
人口増加(住人の都市集中)と経済性の問題で建築物の高層化は避けて通れないのかも知れないが、「生命エネルギー」は地下階も含めて40m以上には届かないことを再確認する必要があります。
何が「生命エネルギー」を阻害しているかというと、まず普通に埋め立てに使われている山土(赤土、粘土質の土)があります。次に木片の混入、一番問題となるのがコンクリートです。(※)コンクリートその物は良い波動(190point)をしていますが、工期短縮などでコンクリートを早く固めたいのと、強度を増すために添加剤を入れますがその添加剤(4point)が「気」を吸うことになるため、アパート、マンション、1戸建て住宅ほとんどの住宅が「気」を吸う建物(30point)になります。慢性疲労症候群の元凶はコンクリートに入れる添加剤です。それとマンションなどでの御影石(50point)等「生命エネルギー阻害物」を床材として敷き詰めることが上げられます。施工者、施主共に波動エネルギー・「生命エネルギー」のことを知らずに、色形が良いからと思って建材に使っていますが、そこに住む人にとっては知らないうちに大いなる災難を被っていることになりますので、声を大にして訴えていかなければならないと思います。
「人間が普通に生きていくのには空気(260point)と生命エネルギーが必要です。生命エネルギーを体にめぐらせないと心身が不調になって、ストレスや歳のせいだと心身の調子が悪いまま安心していませんか? 気功・ヨガ・太極拳・瞑想などで生命エネルギーを補おうとする必要はありません。生命エネルギーの出ているところで寝ればいいだけです。気功をするよりも、内気が充満します。」
このことを認識している人はまだ少ないです。「生命エネルギー」は人生に必要なエネルギーです。地球が生物のために提供してくれているのに、なぜ拒否しているのか?
※通常コンクリートを作る場合セメント1:砂3:砂利6の割合で混ぜます。しかしポンプ車での圧送などで流動性を良くしなければならないので柔らかく練りますが、水を多く入れるために早く固めるのと強度を増す用途で早強剤などの添加剤を入れます。
このコンクリートの添加剤のために、ほとんどの住宅がエネルギーレベルが最低値を示します。それに加えて地下水(30point)、電柱の低エネルギーレベル(30point)影響でほとんど0(ゼロ)の値のエネルギーレベル住宅になります。