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ジオパシックストレスがあるか、無いかを探るにはこのようなダウジングロッド等を使用します。
調べようとする場所の上で、ロッドを軽く握って反応を待ちます。
その人のリズムによって回転か横揺れかどちらの反応かを決めます。
私の場合は自分の方から見てロッドの先が時計回りに回転するときが、良い波動の時。
また先が横振れする時は、悪い波動が出ていると確定できます。
人それぞれに固有の震動数がありますので、長さをチューニングして一番良く振れる位置で調べると良いです。
ロッドを握る時は、肩の力を抜いて指先で軽く持ち、潜入観念を入れないために何も考えないで、その場に立ちつくすとよいです。
なぜ、ロッドがジオパシックストレスに反応するのかといいますと、人間の脳や神経系がジオパシックストレスなどの波動に感応し、無意識に腕を動かす。その微妙な筋肉の動きをロッドがその波動と共振して増幅しているのである。ロッドは情報を目に見える形に表しているのです。
ジオパシックストレスの種類はペンジュラムで判別できます。
@水脈
A断層
B電位の広域碁盤目(こういきごばんもく)
C産業廃棄物などの埋め立て
Dその他(レイラインなど)
