ジオパシックストレス

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地球深部からの低エネルギーの波動障害

ジオパシックストレスとは


ジオパシックストレス(Geopathic Stress)のジオ(Geo)とは、ギリシャ語で「地球の」という意味で、パシック(pathic)は同じくギリシャ語の「パソス」から来ており、「苦痛」、または「病気」という意味を持っています。
すなわち、ジオパシックストレスとは、
「人間の健康に対して、不快感や病気を引き起こす原因となりうる、大地からの虚の波動エネルギーによるストレス」と言うことができます。
原因がわからない体調不良を訴える人を調べてみると地中からの放射=特定の周波数を持った波動が原因となっている場合がよくあります。

ジオパシックストレス
虚エネルギーレベル3)は、1920年代にドイツの特定の地域で癌の発症率が他の地域に比べて非常に高いことから、原因が調査され、発見された現象です。その後、複数の科学者により他の都市でも調査が行われましたが、同様にジオパシックストレスのある場所では高い癌の発症率が示されました。

この自然現象は鬱症状
や不眠症から、ガン(虚エネルギー1)やリウマチ(虚3)に至る肉体的・精神的なさまざまな状態を引き起こす可能性があります。
特定の地域で、高圧電線からの電磁界
(虚3)が免疫システムを弱め、病気を誘発するのと同様に、特定の鉱物が一カ所に集中するとそれが地下水の流れに影響を与え、有害な電磁気を帯びた水脈を作ることがあるのです。
地下水、鉱物の局所集中などが、ジオパシックストレスを招くことが世界中の臨床医によって認められています。
これは地面の下の水脈
(虚エネルギー3)、断層(虚3)、地面の亀裂、洞穴、電位刺激帯の碁盤目ごばんもく(虚のエネルギーではない)、のような地面下にある障害地帯から放射されている低レベルのエネルギーやマンション建設地等、がヒトや動植物にとって健康障害の一因になるということです。

ココで言う地下水脈、断層などは地面よりも数q下にあるものであって、地面すぐ下の地下水ではありません。水が普通に流れている状態では、電磁場は発生しません。地下深くで高温高圧がかかった状態で電磁場が発生し、低レベルの波動エネルギーとして地上に上がってくるのです。
しかし、水流は地上水、地下水に限らず
「生命エネルギー」を阻害しますので、ジオパシックストレスとは違う意味で重要になってきます。

ジオパシックストレス以外の電磁波で関心をもたれている、
高圧送電線からの電磁波の影響について波動エネルギーの観点で考察します。

当鑑定所では、このジオパシックストレスの位置と種類(水脈、断層、電位、埋め立て地、廃棄物)確定し、適切な処置(低エネルギーの電磁波動遮蔽シャヘイ)、波動調整を行います。


ジオパシックストレスは地下から来る低波動のエネルギーですが、地上10階の建築物でも最上階くらいまで影響がおよびます。地上から(地下を含めて)40m位まで影響を及ぼします。
また地上1階で低波動のエネルギーを遮蔽(しゃへい)すれば、その階以上への影響もカットされます。